ホーム > 自社施工で気配りリフォーム
現役主婦の女性スタッフと腕利き大工におまかせください。
気配りリフォーム
『これからの暮らしに、しっくり馴染むプラン』
私たちと一緒に見つけませんか?
リフォームのカタチは、お客様一人一人の暮らしの数だけあります。
たとえば「トイレリフォーム」と一口に言っても色々で、水漏れ・設備修理、バリアフリー対応、新製品の導入や、古くなったクロス張替えだけで済むことかもしれません。また、トイレの場所そのものの見直しが必要な場合があるかもしれません。
『お客様の要望に応える、本当に必要なリフォーム』をご提案するために、使う人、お手入れする人のお声を聞き、その気持ちを考える。これが、私たちがご依頼を受けるときに一番大切にしていることです。




使う人、暮らす人の「楽」を最優先に
「キレイになったけれど、前よりも使いづらくなった」。これではリフォームの意味がありません。こんな残念な結果にならないように、私たちは3つの「気配りポイント」に重点をおいています。
気配りポイント1
「楽しく」話せる
リフォームで一番重要な【打ち合わせ】。
当社では、キッチンでの調理や、水まわりのお掃除を実際に毎日行っている、現役主婦の女性スタッフが担当します。
おかげさまで「男性スタッフよりも気楽」、「友達感覚で話やすい」、「狭い、暗い、片付かない!! そんな使う人の悩みを理解してくれるので安心」といったご感想を頂くこともあります。
特にキッチンは、コンロや家電の他、年に2〜3回使うだけの大鍋や、お客様用のカップ、ばらばらサイズの調味料ボトル、包丁、キッチンペーパーなど、いろんな用途・大きさ・カタチの物が混在する散らかりやすい空間です。
リフォーム後「棚はたくさん出来たけど、何をどこに入れれば片付くのかわからない」なんてことにならないように、しっかりとライフスタイルのヒアリングを行った上で、「取り出しやすくて片付けやすい」収納を軸にリフォームの提案をいたします。
気配りポイント2
「気楽」に聞ける
腕利き大工が、打ち合わせスタッフと連携をとりながら【施工】にあたります。
見た目だけでなく、棚の中や、扉の開き方など細部の使用感へのこだわりは、これまでの経験で培った『職人の勘』の成せる技。
「今どんな作業をしているの」「なんのための作業なの」といった施工中の疑問・不安点もお気軽にお尋ねください。丁寧にご説明します。
気配りポイント3
お手入れ「楽ラク」
リフォーム直後、キレイなのは当たり前。
では時間が経てばどうでしょう。当社では、リフォームの1ヶ月後、1年後、そしてその先もずっと『快適』に暮らしていただくために、ご使用の上でのワンポイントアドバイスや、正しいお手入れ方法などもきちんとフォローします。
打ち合わせ時点で、お客様のライフスタイルをしっかりお聞きするのは、このためでもあるんです。


お住まいでお困りの事がございましたら、まずはお気軽にご連絡ください。







